西鉄天神駅から歩いて5分 福岡県福岡市中央区渡辺通5-14-10-3F サトウ・ヤスナガ矯正歯科

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矯正治療について

About Orthodontics

診断用の模型とは
平行模型 咬合器模型

技工士は一般的に銀歯や入れ歯を作りますが、矯正歯科では、矯正の装置を作ったり、診断用の歯の模型を作ったりしています。

■診断用の模型とは?



・平行模型(咬み合わせをそのまま再現している模型)
・咬合器模型(頭と歯の距離や角度を再現できる模型)
⇒口の中の状態を再現できるように作製しています。

■はじめて口の中を見てびっくり!



口の中の状態を忠実に再現しているのでかなりリアルです。
口の中を再現することで、治療方針や装置を決める資料とします。
はじめて自分自身の歯を見ることが出来るので、かなりびっくりされる患者さんが多いです。
 

■診断用の模型の作り方



1.皆さんのお口からとった型に石膏を流し込みます。
2.石膏が固まったら型から外していらない部分を削り落とします。
3.外枠をつけて表面をきれいにみがきます。



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